続きです♪
謎の外国人コーチとは、おそらく、韓国SKワイバーンズの金コーチのようです。
研修ということで、ファームに来られているそうです。
背番号あれへんし、よぉ聞いてたら、会話が英語やし、誰やねん??ってびっくりしました。
ティー
立石コーチがバッピ(打撃投手)に行ったので、金コーチと1対1でティー打撃。
インパクトの後のフォロースルーのことでしょうか?
自分の方へたたむような感じでなく、遠くに放るような感じでと言われてました。
フリー
マシン→バッピの順だったのですが、最初は、昨年からのように、バスターから。
最後の方は、ふつうの構えから打ってました。
強い打球が外野まで飛ぶのんと、詰まってしまうのと6:4 くらいだったでしょうか?
いいポイントで捕まえられるとヒット性の当たりになってるように感じました。
またまたティー
打撃投手を交代した立石コーチに呼ばれて、再度ティーをやっていました。
立石コーチの良い例、悪い例です。かなり誇張が入ってますが(^^;
いつもながら立石コーチは特徴つかむのうまいですね!
ここからはじまって、バットの持っていく方向、右足の踏み込み方などを、
手本を示したり、バットを掴んで動かして感覚、イメージを伝えようとしてはりました。
さらに、バッピをしてた金コーチも加わり、熱心に指導してもらってました。
金コーチにティーを上げてもらって、打つふりをするんですが、
そのとき、立石コーチがダイスケさんの腰を持って、踏み込みのときの姿勢を矯正してくれたり、
金コーチの提案で、ティーのボールを打つんでなく、手で掴んでみたりと。
というところで、打撃練習終了ということで時間切れ。続きは、明日…かな?それとも?
練習の始めの方の打撃と、終わりの方のを並べてみました。
姿勢とか、変化が出てる?ような気がします。
今まで教えてもらったこととかも、きっと、今日の話につながるんでしょうね。
この時期だからこそ、じっくりきっちりとフォームつかんでください!
そうそう、金コーチとの会話は、先にも書きましたようい英語です。
通訳さんいないんですが、身振りなんかも加えて、ごっつスムーズに、
かつ、めっちゃ明るく練習が進んでました(^-^)
やっぱ、野球っていう共通語があると、話ってわかるもんなんでしょうね♪